top of page

障害って障害なのかなー

特性を持った子供たち

色々な特性がありますが

みんなとっても賢いんです。


障害というのか、

一般的な生活がその子のペース

に合っていないだけで・・・

そのぺースさえ受容し気持ちを

わかってあげれば

しっかり成長するんですよね!


本当にビックリさせられて

います。

・記憶力がいい

・知識が豊富

・観察力が優れている

・やさしいがある

・思いやりがある

脳が自分のペースになれば

能力が発揮できすんですよねー


じゃー何が大事なんでしょうか?


社会に出たときに

その子の能力が発揮できそうな

分野を伸ばして

その子の形でしっかり仕事

が出来るように今から

考えていく事だと思うんです。


そんなところを見ながら

今後も確固とした環境づくり

を目指しつつ

住みよい社会も考えていか

ないとなーと

考えています・・・








閲覧数:26回0件のコメント

最新記事

すべて表示

信頼関係の重要性について

信頼関係と一口にいっても ものすごーい 深い意味がありますね! 子供が療育過程をフローにしてみると 少し短絡的にはなりますが こんな感じだと思うんです。 ①予告で行動できる力 ↓ ②待つことで自分を築く力 ↓ ③行為の動機を確認する力 ↓ ④気づきが実践できる力 ↓ ⑤他者との折り合いをつける ↓ ⑥相手の発言を受容できる この⑥の時に最も信頼関係が 必要だと思うんです。 発言されるという事は 場

療育の根拠

ココチムでは 児童発達支援と放デイ の療育について根拠を大切に 取り組んでいます。 児童発達の児童において大切に しているのは非認知ですね! 認知が確立していないので ABA(応用行動分析学)で 療育を行っています。 簡単に言うと自己が確立して いないので正しい行動を 褒めながらダイレクトに 入力できるのですね♪ これは早期療育の利点とい えます。 反面、6歳からの放デイ児童 においては認知が出来

勉強についていけない

ついていけない こともあれば、 物足りないこともある。 義務教育が苦手とするところ ですね! 私は、前者のついていけない 子どもを担っていますので こちらについて書いてみますね。 原因は 教え方がその子に合って いないからですね。 わからないまま 授業が進んでいってしまい ますから、勉強が嫌いに なったり苦手になるのも わかりますね。 どうすれば? ①一回止まって整理しよう ②得意なことから勉強が

Yorumlar


bottom of page