top of page
検索

今後の方向性

令和6年度の報酬改定は

「健康・生活」「運動・感覚」

「認知・行動」

「言語・コミュニケーション」

「人間関係・社会性」をすべて

含めた総合的な支援を提供する

ことを基本とすることを検討か?


しかし、これって

学校や園でしていることだと

と思いうのですが・・・


また、預かりニーズ対応した

延長支援を検討もしているようだ。


当所のサービスは

あくまでもボトムアップ

小さなところを重要視!

今後においても

「行動」

「認知行動療法」

に特化していきたいと思ってます。


小さなステップを刻むことで

総合的に出来ることが

増えていくからです♪


なかなか1:1で密度の濃い療育

は評価されないようですが

子どもを見るという事が目的

だとするのなら絶対的に1:1

なのです。


本当にその子が教えてくれる

事の可能性は無限大です☆


冒頭にもどりますが、来年の

サービスは

幅広いサポート預かりニーズ

が求められそうで

それに沿った報酬改定と

なりそうです💦


しかし、当所のスタンスや

理想は変えるにも帰れない

ですよね。


世界中で証明されている

んですもん^^./


でも内容は変わらなくても

時間帯とか形態は

変わらざるをえないのかなー

 
 
 

最新記事

すべて表示
【松本市】ABA早期集中介入で伸びる力

― ココチムスタディの療育とは? ― 🌱 早期にABAを始めると伸びる理由 「発達が少し気になる…」そう感じたときに、 早めにサポートを受けること はとても大切です。 ABA(応用行動分析)は、 “なぜその行動が起きるのか”を見える化し、良い行動を増やす  科学的な支援方法です。 特に3〜6歳頃は、🧠 学びの吸収力がとても高い時期 。ここで適切な関わりをすると、その後の成長が大きく変わります。

 
 
 
松本市の放課後デイサービスで子どもの“できた!”を増やす方法

子どもも親も抱える悩みに寄り添います 発達に特性がある子どもを育てるとき、親としては「どうやって家庭で支えればいいのか」「学校生活や友だちとの関わりに不安がある」と悩むことも多いものです。松本市の放課後デイサービス ココチムスタディ  では、子どもだけでなく、親御さんの悩みにも寄り添うことを大切にしています。 専門スタッフとペアレントトレーニングで家庭もサポート ココチムスタディでは、ABA(応用

 
 
 
児童発達支援について

松本市のココチムスタディで、子ども一人ひとりに合わせた児童発達支援 こんにちは、松本市の児童発達支援施設 ココチムスタディ  です。当施設では、発達に課題のあるお子さん一人ひとりに合わせた個別支援を行い、「できた!」という小さな成功体験を大切にしています。 ココチムスタディの特徴 個別支援中心 1人の子どもに対して1人の指導員がつく個別支援体制で、子ども一人ひとりのペースに合わせた療育を実施。 専

 
 
 

コメント


© 2023by Little Rainbow. Powered and secured by COCOTIMU

  • White Instagram Icon
  • White Yelp Icon
  • White Pinterest Icon
  • White Facebook Icon
bottom of page